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私が医療機関から学んだこととは何か

私は、最近ほとんど病院に行っていませんが、少し前までは体の調子が悪いことが多くよく病院に通っていました。
病院に通うたびに感じる事は、改めて健康の素晴らしさを感じることです。
人間は、今もっているものでも失ってみないとなかなか現在の状態の良さが分かりません。
足るを知るとの言葉がありますがこれはないものをねだるのではなく現在あるものに満足をしようといった意味になります。
もちろんこれは欲求をなくすと言う意味ではなく欲求があるにせよないにせよ、現在備わっているものを大切にしなければなりません。
医療機関に行くたびに、足るを知ると言う言葉を思い出すようになりました。
それと同時に私は、医療機関に携わらないように健康的な生活を心がけるように決意したわけです。
具体的にはまず本を読んでみて本当の健康とは何かそしてそのありがたみの良さを知ることから始めました。
それと同時に、どのようにしたら健康状態を維持することができるかを調べてみたところ、行き着くところは運動と食事です。
特に食事の量を制限しながら毎日適度に軽い運動をすることで健康を維持することができ医療機関から遠ざかることが可能になりました。

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